福岡県久留米市宮の陣 アパート塗装工事 上塗り フッ素 REVO1000
2025/06/18
皆様こんにちは。
今回は、福岡県久留米市宮の陣 アパート塗装工事 上塗りの様子と今回、上塗りに使用した塗料のご紹介も含めて レポートします。


まずは、上塗りの様子です。
■ 今回 上塗りに使用した塗料

フッ素 REVO1000
従来のフッ素塗料をしのぐ対候性の次世代ハイクラスフッ素塗料
従来のフッ素塗料を超える独自技術で革命的な性能を実現しました。
「高耐侯性」「低汚染性」で住まいを美しく守り続けます。

製品スペック
特長 高耐候性
従来のフッ素塗料をしのぐ「耐候性」を実現し、建物を長期間にわたって保護します。
促進耐候性試験(キセノンランプ式)では、約16~20年(期待耐用年数)経過後も光沢保持率80%以上を保持。
無機顔料を使用し、変色・色あせなどを起こしにくいのも特長です。
耐候性のメカニズム
①一般的なフッ素塗料と比較してフッ素成分を約2倍配合
フッ素成分の含有量が多いほど耐候性は高くなるため、フッ素REVO1000は従来の一液水性フッ素塗料をしのぐ耐候性を発揮します。

耐候性のメカニズム
②「完全交互結合型フッ素樹脂」を採用。紫外線に対して高い耐候性を発揮
フッ素樹脂は、もともと紫外線に強い「耐候性」を持っています。
しかし一般的なフッ素樹脂は、劣化しやすい成分同士で結合している「交互性の低い箇所」があり、その箇所が紫外線に破壊されることで塗面の劣化が進行します。
フッ素REVO1000は、劣化しやすい箇所が少ない「完全交互結合型フッ素樹脂」を採用、紫外線に対して非常に強い「耐候性」を発揮できるのです。
無機顔料を使用し、変色・色あせなどを起こしにくいのも特長です。

耐候性のメカニズム
③劣化を抑制する顔料を配合
従来の塗料で使用される白色顔料の主成分「酸化チタン」は、紫外線の影響を受けると劣化因子「ラジカル」を発生させ、塗膜が劣化してしまいます。
フッ素REVO1000はラジカルの発生を抑制する「ラジカル制御型白色顔料」を採用。ラジカルが発生しにくく、またラジカルが発生した場合にも、シールド層がラジカルの放出を防ぐため、劣化を抑制します。
特長 低汚染性
汚染物質の付着やカビ・藻の発生を抑える
フッ素REVO1000は、塗膜の表面が強靭なため、砂埃が突き刺さりにくく、排気ガスなどが染み込みにくいのが特長です。
また、「JIS Z 2911 かび抵抗性試験方法(社内試験規格)」「藻抵抗性試験(社内試験)」に合格。
従来の塗料に比べて汚染物質が付着しにくく、カビ・藻の発生を抑えることができます。

汚染付着経過観察実験
一般的な低汚染のフッ素塗料と比較して、雨筋汚染が付きにくく、塗替え後の美しさを保つことが確認されました。

※アステック ホームページより引用
----------------------------------------------------------------------
株式会社エグチ建装
〒840-2102
住所:佐賀県佐賀市諸富町為重423-8
電話番号 :0952-20-8700
外壁の施工実績が佐賀市で好評
屋根を労る施工が佐賀市で好評
----------------------------------------------------------------------


